1. まえがき
2. 鋼鉄の七人
3. まさか…奴がこんな近くに!
4. 赤い服の女の子、カンぺーと引き換えに…
5. 最終決戦、王子の意地
6. ついに三国平定…エンディング…
アップ遅れて申し訳ないです!
色々とやることありましたので!
詳しい事は同日記事よろしくです。
今回エディット武将の話で、別にルール制限はないですね。
僕の腕前じゃ制限無理ですので・・・
ただ、エディット武将は処断しないってルールですね。
論客でも、オリジナル武将でも。
では、楽しんで下さるとうれしいですね。
論客以外のエディット武将も紹介してますので。
とりあえず、長くなっちゃったけど見てやって下さい。
さて、無双3猛将伝にて、なんとか南蛮の地を入手し、ひょんな事から部下の石鯉、ろーまを仲間に入れ。
建国した竜斗だが…
竜斗「うーん…君主って疲れるな…悪政してたら色々と命狙われたりするからなあ…」
石鯉「いや!それなら善政しろよ!この駄目君主!自業自得だ!」
竜斗「うーん…それなら国政の事勉強しに行くから留守にするわ!」
そう言い、竜斗は南蛮の地を出た…君主だが国政を人任せにして…
ろーま「……に!逃げた!?なんて君主だ…普通もっと頑張るだろ!」
石鯉「まあ、いいんじゃないか?はは、お前が君主代理やればいいだろ」
ろーま「そうだな、頑張るとするか…」
公孫讃「ふむ、私を見習って欲しいものだな、別世界での私は悪政を繰り返しても民から評判悪くても、趙雲と私の力でねじ伏せてきたからな」
ろーま「……………」
と、そんなこんなでグダグダな南蛮の国に、一人の志願兵がやってきた。
彼の名はダブルで、青い鎧に、姜維直伝の槍術を使う若武者だった。
ダブル「ここが天才武将石鯉の住むと言われている国か…今どうなって…」
ろーま「わー!民が悪政の余波でいっきを!」
石鯉「こっちには国政削って購入しまくっためがねっ娘写真集が!」
公孫讃「♪ー♪ー♪(楽しそうに公孫讃イージーエイトを組みたてている)」
公孫越「く!山賊!モブだからってなめるなあ!」
厳鋼「俺目立ってないよな…うん…」
と、そんなこんなで、騒動が起こっていた…
ダブルは名にも言わずに他の国に仕官するために帰ろうと思っていたが…
ろーま「おお!来てくれたか!今は人材不足だ!何も言わずに我軍に入ってくれ!」
石鯉「そうそう、武力を必要とするからな、もしも断ったら…今お前に竜巻を…大丈夫、きちんと有給でメシもつけるから」
ダブル「は、はは…」
こうして…ダブルはろーま軍の仲間入りとなったのだ…
メンバー
・ろーま(君主)
・石鯉
・ダブル
ーーーーーーーーー
・公孫讃
・公孫越
・厳鋼
ダブル「ふむ、見たところ石鯉さんは戦士タイプのようで、何を使うのですか?僕は槍です、姜維さんに直伝していただいたのですよ」
石鯉「ん?俺?俺は杖だねえ、戦士じゃないよ、一応軍師、竜巻とか妖術による飛行で戦うトリッキータイプだ!(ホウ統)」
ダブル「……なんですか…それならその騎士なような外見は…軍師ルックスじゃないんですね…
でも、僕とあなたをあわせたら威力、リーチ、無双、使いやすさで4点でバランス取れてますけど、速さが足りないですね、敵武将を追う俊敏さが」
ろーま「ふ…私を忘れているな…私に任せろ!」
じゃきいん!ろーまはそう言って扇を突き出した。
だが…その扇は…女性用で…小橋のモーションだった…確かに足は速いが…
その光景は…異様だった…大の男が小橋のように華麗に舞う…
せめて祝融とか月英、シンキぐらいなら普通に男性が使用しても格好良いのだが…
石鯉「確かにバランスはいいかもしれないけどさ…ろーまのモーションは敵兵士どころか味方からも恐れられてるんだよ」
ダブル「あ…なるほど…」
そして、戦いが始まった。
メンバーはエディット武将×3に公孫讃軍の三人だ。
ちなみに目立つ勢力は。
・ろーま勢力付近に3つの領地を持つ星彩軍(○○、曹不、姜維、が配下)
・君主こそ脆弱だが、優秀な部下を所持し、3つの領地を持つチョウイ軍。
・北の方に陣を取り、呂布を所持し、君主も強力なジャン軍。
ろーま「ん?この○○って誰だ?」
ダブル「さあ…隠しキャラはこのゲームにいませんしね…」
石鯉「うひょー!なんかわくわくする予感がする!」
ダブル「僕は嫌な予感が…それと、このジャン勢力って、作者が勢力作って、ライバルとなる予定なんですよね」
ろーま「いや、CPUの場合兵数で勝敗が決するから、いくら呂布と君主が強力でも…」
ダブル「え!?それってまさか…死亡フラ…」
まず初陣行きますか!
初陣は石鯉でゴー!
ん?いきなり…姜維が!これはラッキー!いきなり有能武将が手に入れられる!
ダブル「し、師匠…絶対に欲しいです!戦力としてもアテになりますし!」
ろーま「それでは!姜維を捕らえて領地を広げるか!全軍進めー!」
まあ、初戦は楽勝ムードでした。
序盤は敵弱いけど後半から強くなるので。
それから姜維を捕らえ、仲間になってもらう。
石鯉の竜巻の威力で領地を増やしたのだ…
石鯉の初陣は輝かしかった。
ダブル「ししょーう!会いたかったです!」
ダブルは某種運命の金髪美形キャラのように生姜に抱きつこうとしたが…回避された…
ダブルはつっこみ役だが、姜維の事になると目の色が変わるのだ…
姜維「おお!ダブルか!私も嬉しいぞ、これで君と共に天下を目指せるのか…」
石鯉「…いや…多少BLっぽいけど美しい友情だけどさ!俺の活躍忘れてない!?」
ちなみに、鋼鉄の七人ってのは初期メンバー6人と。
姜維の事です、クロスボーンガンダムにハマってたからつけたかっただけ…
それから、同盟組んだり兵士補充しているうちに戦闘に。
もちろんこちらからしかけさせてもら…
ダブル「あの、緑色兵士の中に一人だけ金…いや…そんないいものじゃない!黄色の武将がいるんですが…大剣持ってなかったら一般兵士と間違えそうな…敵が…」
ろーま「あれは…あいつは…この国を出た竜斗じゃないか!なんでこんな近いところに…」
石鯉「うん、近いな…さて…どうするか…制裁するか?俺の竜巻か…ろーまの舞で…ダブル!お前が行け!」
ダブル「え!?話の流れからしてあなたかろーまさんが行くんじゃないの!?」
ろーま「だって作者が一番使いやすいからねえ、とっとと行け!」
星彩軍
・曹不
・竜斗
他モブ×3
竜斗軍
・ダブル
・周喩(なんと、運良く探索で発見した)
・石鯉
他モブ×3
竜斗「この風…この肌触りこそ、戦場よ!」
兵士1「竜斗将軍!敵が攻めてきます!」
竜斗「いや…それは拠点兵長だよ…いくら地味だからって…」
その頃の竜斗軍
石鯉「これで終りだ!竜斗おおおおお!エターナル!フォース!ウインドー!」
ずがああああ!!
兵士「お!俺ら違…ぎゃああああ!!」
ダブル「さて、戦いに行きますかね、ん?」
竜斗「ダブル!活躍したらしいが!まだ未熟!」
どが!めし!ばしっ!
だが…ダブルは竜斗軍ナンバーワンの使いやすさで、あっさり竜斗をいなしていた…
まだ序盤なので楽だから。
竜斗「げ、げふっ…」
ダブル「ぜえ…ぜえ…あなたは何故星彩軍に?しかも敵として…」
竜斗「そりゃあ!可愛い女の子の下に仕えたいじゃないか!」
周喩「ダブル、こいつに反骨の色が見える、悪政繰り返したみたいだし処断が適切ではないか?」
竜斗「わー!待て!待てえええ!!」
戦終了後…勝利を収めた。
ダブル「やったー!これが僕の初陣だ!」
姜維「おめでとう!ダブル!」
曹不と竜斗とモブは捕らえられていた…
竜斗「い、いやー…お久しぶり…仲間になってもいいよ…」
ろーま「切れ!(即答)」
ずずずずず…竜斗は処刑場に運ばれていた…
石鯉「待て、今回はエディット武将の物語だ、それに、エディット武将は処断しないルールだ、だからこんな奴でも一応戦力とネタとして使えるぞ」
ろーま「しょうがないなあ…ギリギリ雇える資金はあるし、こいつが健在なのに曹不を処断するわけにはいかないので、逃がしてやるか…」
そんな事で、竜斗は命を救われた…
公孫讃「ただし…」
姜維「一生コキ使われますけどね、処断されたほうが良かったかも…」
竜斗「ガタガタガタガタ…」
竜斗はこれからの恐怖に身体を震わせていた…
そんなこんなで、地図を見渡していた。
周喩「ん?この「竜斗命子」と言う君主は…」
Image:(http://art3.photozou.jp/pub/62/149062/photo/12160165.jpg)
竜斗「ああ、僕が趣味で作ったんだ可愛いだろ?モーションは…張飛、力だけなら僕やダブルよりも高いよ」
ろーま「またこの大地に混沌を…しかもその名前は…確かに可愛いけどな…趣味で作った武将は容赦なく配置されるのが愉快だね!」
竜斗「ただね、力が強過ぎて、僕に抱きしめるつもりがサバ折りしてくる時あるんだよね…」
石鯉「あはは!自業自得ってやつだよ!」
ダブル「伝令!伝令!張飛軍が責めてきました!兵力は10000です!」
ろーま「よし!お前が行け…兵力0で領地守ってみろ…もしも負けたらスク水眼鏡ウサ耳コスプレな」
竜斗「え!?えー!?!?!?!?罰ゲームか!?これは!?」
そして…竜斗の初陣は罰ゲームだった…
0兵力vs10000と言う…
時間内まで守りきれば勝てる…
だが…孫堅まで攻めて来たりして…初陣は苦戦しまくっていた…
竜斗はもう、典緯や関羽の死に様よりもピンチだった…
だが、死ぬ気で防衛していた…そして、ギリギリ勝利し、孫堅も捕らえた。
竜斗「ぐはあああ!」
ダブル「ご、ご愁傷様…新たなメンバーは孫堅一人だけだけどこれで戦力アップだね」
星彩軍との決戦…
ろーま「今度こそ、君主たる私が行く…初陣だ!」
ろーまはそう言い、扇を振りかざし、男ながらに小橋のごとく華麗に舞った…
その舞は美しく、百人ぐらいの敵を撃破していた。
こうして、星彩軍は滅亡した。
ろーまの初陣は輝かしかった。
だが、その瞬間、ライバルになる予定のジャン国は…
兵士A「じ、ジャン様!チョウイの軍が近くにいー!」
ジャン「な、何!?呂布は!?」
兵士A「数の暴力でやられましたー!」
空気のまま滅亡した…呂布は登用されているが…ジャンは行方不明のまま…
現実は甘くなかった…
石鯉「うーわ、派手に滅亡しまくってるな…」
ろーま「これぞまさに戦争だな…」
灼眼「すいませーん!加えてくださーい!うふっ」
竜斗「勿論!女性はこばまぬさ!ははは!」
竜斗は色香に見せられ…灼眼を登用していた…小柄な女の子が好きらしい…眼鏡パーツをつけたいとか思ったらしい…」
ダブル「か!勝手に加えたー!?ろーまさんが欲していた関平もいたのに勝手に!?趣味でー!いくら華が足りないからって…関平なんて今機会逃したら加わらないかもしれないよー!」
数分後、竜斗は吊るされ、ろーまが灼眼の姿を見ていた。
ろーま「よし!OK!関平ぐらい活躍してくれれば問題なし!関平ぐらい活躍してくれれば!関平に負けないぐらい頑張ってくれ!」
灼眼「頑張りまーす!キラッ☆」
石鯉「あーあ、これでますます竜斗の扱いは酷くなるのか…関平に曹操に対する関羽ぐらい執着していたしな…」
灼眼は自分のオリジナルモーションである淳兄も加え、張飛軍に援護してもらったりしていた。
国はどんどん大きくなって行く…
孔明軍はノーマークだったが、少しづつ確実に勢力を伸ばして行った。
なんと!運良く孫家全員も仲間になる!女性も二人になって華が増える!最高!
華があるっていいわあ…
孫家の人々には今回お世話になりました…
えっと…すいません!エディットの物語なのですが、道中敵が強くなって一番ランクが高い孫権使いました!
制限プレイじゃないので別に良いとは思うけど…ねえ…
それと…ボタンミスで周喩と姜維も…
でも!活躍できたからよしとしますか!この三人以外使ってないですし。
で、探索していたら…
Image:(http://art10.photozou.jp/pub/62/149062/photo/12160164.jpg)
エディット武将が見つかりました、名前は「RX78」で。
灼眼「あらー、かっこいいおじさんだねえ」
竜斗「うっ!?こいつは…!?白い悪魔だ!」
ダブル「白い悪魔?何ですかそれ?」
竜斗「いや…こいつはメアリー・スーっぷり全快でさ…呂布と同等の戦闘能力があり…ある程度の兵士いれば一人で制圧出来る男だ…エディット武将の中では最強だ…」
ろーま「そんなバカな!試しに出撃させてみるが…」
RX78「了解!敵をぶちのめしに行くっぜ!」
兵士「あ、あ、あ…RX78だああああああ!!(絶望に震えた表情で)白い悪魔だ!」
RX78「どけどけどけええええ!!」
数分後…RX78の大活躍により…圧勝していた…
ろーま「……強すぎるからプレイヤーで使わないようにしないか…?このままじゃ全員の出番が…」
公孫讃「同意…」
姜依「同意…」
ダブル「ええ…」
石鯉「ああ…」
竜斗「うん…」
灼眼「うん…」
それから、石鯉が名軍師として就任し、絶好調だった。
竜斗は頼りないがろーま国の盾となっていた。
灼眼も剣の力で順調に戦い抜いている。
そして…竜斗命子との戦いでは…
竜斗「あ…ごめん…命子との戦い無理だわ…兵力ゼロだし…女の子に手上げたくないし、灼眼行ってくれ…」
灼眼「いいわ、そのかわりー、イナゴのつくだにおごってね」
それから、竜斗命子軍は壊滅し、竜斗命子が加わった。
張飛の強さを持つ女の子が…
命子「ああん!竜斗様あー!会いたかった〜♡会いたいからついつい建国しちゃうぐらいだったよー♡」
命子は竜斗に飛びつき、思い切り抱きつく。
そりゃあ、嬉しい事だろうし、書いてるほうも妄想書いてるようで楽しいよ!うん!
だが…さば折りが決まる…命子は張飛と同等の力を持つ女の子で…竜斗のあばらが崩壊した…
ぼきっ!めきめきっ!
竜斗「ぎ、ぎゃああああああああああああ!!」
孫策「はっはっはっ!なかなかイキがいい女の子じゃねえか!大事にしてやりなよー!」
命子「えへへー、竜斗様に逆らう者は全員ぶっ飛ばしたよー、だ・か・ら…ずっと命子だけの竜斗様でていてね…ね…
そうじゃないと命子…」
命子の白眼がなくなり…目が澱んでいた…そう、つまり今はやりのあれだった…
命子の初陣は怪力で圧勝だった…
周喩「どうやら…民から政治に不満が出ている様子です…」
ろーま「な、何!?そんなバカな!政治は竜斗に任せた筈…」
ダブル「あんたも国出た奴に任せないで下さいよ!自業自得です!」
そして…悪政が繰り返されていた…
恐怖の大悪政等容赦なく…
灼眼「きゃあ!ワイルドな人って素敵ー!」
竜斗「ひゃはは!金だ金だあああ!うははは!」
孫香尚(いつかこの人を政治から引きずりおろして…ダブルか兄様にでも政治やってもらおう…)
孫策「ほんっき出すぜえ!」
香尚(…やっぱり権兄さんね…それか声似てるから姜維とか…)
命子「竜斗様…命子以外の女の子と仲よさそうだね…」
竜斗「ぎ、ぎゃああああ!!」
ダブルは張飛軍を撃破し、灼眼は諸葛亮軍を倒し、諸葛亮を登用して、絶好調だった。
張飛は援護してくれたので処断しないで逃がしてあげた。
石鯉は周喩が提案してくれた大火刑を使ったり、計略を駆使し、郡市として
そして…5将軍をろーまから任命!皆ノリノリでポーズを決める!
戦隊物のごとく!
メンバーはこうだった。
石鯉「一番!知と魔術の石鯉!軍師石鯉!」
灼眼「赤き炎はすべてを燃やす!灼眼だよっ」
ダブル「僕の槍は全てを貫く!戦士ダブル!」
姜維「我が知略と武勇ですべてを打つ!私が国を支える!」
公孫讃「私の出番は広い!凡庸性の公孫讃!」
ALL「「「「「ろーま戦隊!南蛮ジャー!」」」」」
ドガーン!ドガーン!
あと、闘っていたら…
「リカク」
「リジュ」
「リゲン」
と名前が似ている三人が一気に捕虜に!?何があった!?めでたいので全員雇ってみましたが…
ただ…後編の後編なので空気化…山田と甘寧も空気に…もっと早く出てきてくれれば出番もあったのに…
ろーま「敵も強くなってきたな…」
石鯉「そうだな…」
ろーま「私はこれから…最終決戦に向けて鍛練する!アイテムを作ってくれ!」
灼眼「はーい!りょうかーい!」
ダブル「これで最後ですね!」
さて、いよいよ最終決戦ですね…
最終決戦は張飛、陸遜と言う強敵がいるうえに、虎戦車まであります…
ラスボスはモブのチョウイなんですが…それでも油断ならない強さですね…
呂布が遠くにいてよかった…マジで…
結構ギリギリでクリアしましたね、王子の無邪気で華麗な舞が決まりました!
王子最高!王子最高!
ジーク王子!
結構苦戦したけど王子の強さが引き立っていました。
ラストメンバーはこんな感じです。
ろーま「これで中国は安定した!」
ダブル「長かったですね…でも、僕達やったんですよ!
石鯉「俺も軍師としてがんばっ甲斐があったな…」
灼眼「そうだねー、これもみんなで力合わせたおかげだよ!」
竜斗「朝日が…まぶしいな…」
ろーま「死んでいった者たちもいる…それをわすたらいけない、こんなもの、もういらないよな」
ろーまそう言い、扇子を宝物庫にしまった。
武将たちや兵士達も同じようにする、これですべてが終わったのだ。
皆が空を見て、平和を実感していた。
そう、これですべて、報われたのだ…
甘寧「あの…誰か忘れてないか?きれいに終わったのはいいけど…」
山田「諦めろ…我々が来るのが遅すぎたんだ…」
趙雲「そうですよね」
甘寧「お前はいいよ…普通プレイで大活躍してるんだから…(泣)」
エンド